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    ゴースト ニューヨークの幻
    デミ・ムーアがむちゃ若くてかわいいですねぇ?! 初めてデミ・ムーアを知ったのもこの映画だったと思います。今はもうすっかり骨太の女性になっていますけど、この頃は守ってあげたくなるか弱い女性だったんですねぇ・・・。ラスト・シーンに泣いてしまったことを憶えています。大ヒットしたテーマソングも、忘れることのないラブソングの定番です。善いことをして死んだ人は、天から光が舞い降りてきて天国に行けるけど、悪いことをして死ぬと、悪魔がやって来て地獄に連れて行かれるという漫画のような設定ですが、キリスト教の国らしい映画だと思います。この映画でアカデミー助演女優賞を獲ったウーピー・ゴールドバーグの好演が光っていて、悲しいストーリーなのにギャグ満載のコメディ映画のようなラブ・ファンタジーです。地下鉄の地縛霊に特訓してもらうシーンもおかしかったです。この男(幽霊?)は何処にも行かずにず?っと地下鉄の中にいるのでしょうかねぇ?

    愛し合う二人、サム(パトリック・スウェイジ)とモリー(デミ・ムーア)は、素敵なアパートを見つけて一緒に暮らし始める。サムはついにモリーにプロポーズし、幸せの絶頂だった。ところがその夜、暴漢に襲われてサムは死んでしまう。幽霊になってしまったサムは、自分を殺した犯人が愛するモリーを付け狙っているのを知り、霊媒師オダ・メイ(ウーピー・ゴールドバーグ)に協力してもらってモリーにそのことを伝えようとするが、モリーはいかがわしい霊媒師のオダ・メイを信用せず、サムの親友のカールに相談する。しかしカールこそが真犯人であり、カールはモリーまで手にかけようとする。サムは必死になってモリーを説得するが、危険が直ぐそこまで迫っているのに、モリーにはなかなか信じてもらえない・・・。

    死んで幽霊になってもなお愛する女性を守ろうとするサムの姿に感動です。特撮の部分は流石に古さを感じますが、デミ・ムーアの悲しみを湛えた表情にはやはり泣かされますね。この後モリーはサムを忘れて幸せになれたのでしょうか。ちょっと心配です。

    1990年米国
    監督:ジェリー・ザッカー
    出演:デミ・ムーア(モリー)、パトリック・スウェイジ(サム)、オダ・メイ(ウーピー・ゴールドバーグ)、トニー・ゴールドウィン(カール)

    ゴー
スト ニューヨークの幻

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スト ニューヨークの幻


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    【2005/07/16 00:25】 米国映画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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